第8回「アメリカで沖縄の未来を考える(TOFU)」プログラム参加者の当代表部訪問
令和8年3月23日
3月23日、「アメリカで沖縄の未来を考える(TOFU)」プログラム参加者の学生30名が当代表部を訪問し、御巫大使を表敬しました。御巫大使からは国連や国際社会における日本の役割について説明し、学生たちの今後の活躍に向けてエールを送りました。

また、鈴木参事官からは安全保障理事会の機能について説明を受け、学生たちは日本政府のステートメントを検討するグループワークに参加し、実践的な学びを深めました。
なお、同日、TOFUプログラム参加者は、小川和美・国連平和活動局地雷対策サービス部(UNMAS)部長から講義を受けました。UNMASの目的や取組、同分野における日本の貢献について説明を受け、学生たちからは多くの質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。



また、鈴木参事官からは安全保障理事会の機能について説明を受け、学生たちは日本政府のステートメントを検討するグループワークに参加し、実践的な学びを深めました。

なお、同日、TOFUプログラム参加者は、小川和美・国連平和活動局地雷対策サービス部(UNMAS)部長から講義を受けました。UNMASの目的や取組、同分野における日本の貢献について説明を受け、学生たちからは多くの質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。

