福島県立ふたば未来学園の当代表部訪問

令和8年3月19日
3月19日、福島県立ふたば未来学園の高校2年生12名が当代表部を訪問し、「認識の相違がある集団をいかに繋ぐか、またそれによりどのようなイノベーションが生まれるか」というテーマでプレゼンテーションの発表がありました。
 

梅津大使からは、学生のプレゼンテーションの中で示された対話のの重要性についてフィードバックが行われ、学生たちの将来の活躍へ期待を込めてエールが送られました。

また、本岸参事官からは国連外交やキャリア形成等についてブリーフを受けました。学生たちから多岐に渡る質問が寄せられ、国際社会における外交の役割について理解を深める活発な意見交換の場となりました。